﻿PointData = new Array();
//PointData[] = new Array("0ファイル名下2桁,名称,撮影日,経由,所要時間,解説");
PointData[0] = new Array("001,麦草ヒュッテ,2006.11.01,,,2007年に創立50周年を迎える山小屋。モットーは「初心者と家族連れに優しい山小屋」です。通年営業。");
PointData[1] = new Array("002,青苔荘,2006.11.16,,40,白駒池畔に建つ赤い屋根が素敵な山小屋です。キャンプ場も併設されています。");
PointData[2] = new Array("053,高見石展望台,2006.11.16,,,天気がいいと白駒池や蓼科山方面が見渡せます。");
PointData[3] = new Array("052,高見石小屋,2006.11.16,丸山,60,高見石に建つ素敵な山小屋です。");
PointData[4] = new Array("005,丸山,2006.10.xx,,50,標高2330m。丸山神社があります。");
PointData[5] = new Array("006,大石峠－オトギリ平間,2006.10.xx,,,紅葉の季節はカラマツが綺麗です。");
PointData[6] = new Array("007,中小場,2006.10.xx,,35,その昔、森から切り出した材木を集めていた場所です。天気がいいと南アルプスや中央アルプスが見えます。");
PointData[7] = new Array("008,茶臼山山頂,2006.10.xx,,90,標高2384m。茶臼をひっくり返したような形の山であることから、この名がついたと言われています。");
PointData[8] = new Array("009,茶臼山展望台,2006.10.xx,,90,天気がいいと南・中央・北アルプス、御嶽山および南八ヶ岳の山々が見えます。");
PointData[9] = new Array("010,白駒池,2006.10.31,,40,林間に佇む静かな池です。紅葉の時期は、池面に映えるナナカマドの赤色が見事です。また厳冬期は池が凍結し、池の上をテレマークスキーで滑ることも可能です。");
PointData[10] = new Array("011,白駒池－にゅう間,2006.10.31,,,林が途切れ、日当たりの良い気持ちいい広場があります。木道から外れないようにしましょう。");
PointData[11] = new Array("012,茶水池,2006.11.29,,3,一周5分ほどで歩けてしまう小さな池です。倒木や苔むした岩の佇まいが、なかなか趣深い雰囲気です。");
PointData[12] = new Array("013,麦草ヒュッテ入口,2006.11.29,,,");
PointData[13] = new Array("014,麦草苑地,2006.11.29,,1,目の前にどっしりと構える茶臼山が大迫力。天気がいいと、遠く浅間山まで見えます。");
PointData[14] = new Array("015,駒鳥の池,2006.11.30,,8,運がいいと池で水遊びをする鳥の姿が見られます。");
PointData[15] = new Array("016,斧断ちの森,2006.11.30,,30,苔むした静かな森です。");
PointData[16] = new Array("017/054,コケモモの庭,2006.11.30,,35,岩が露出しており、擬高山帯の植生が見られます。");
PointData[17] = new Array("018,オトギリ平,2006.11.30,,40,笹薮があります。");
PointData[18] = new Array("019,大石峠,2006.11.30,,15,");
PointData[19] = new Array("020,縞枯山荘,2006.11.30,茶臼山・縞枯山,160,青い屋根が素敵な山小屋です。小屋の電気は全て風力発電と太陽光発電で発電しています。");
PointData[20] = new Array("021,ピラタスロープウェイ山頂駅,2006.11.30,五辻,110,通年営業のピラタスロープウェイの山頂駅です。目の前には坪庭の遊歩道があります。毎月第４木曜日は定期メンテナンスのため運休です。");
PointData[21] = new Array("022,坪庭,2006.11.30,,,露出した溶岩台地に矮小針葉樹林帯が見られます。");
PointData[22] = new Array("023,雨池,2006.11.30,林道,70,雨水が溜まって出来た池です。流れ込む川も流れ出れる川も無いため、雨が降らないと段々干上がっていってしまいます。<BR>雨池周辺には新旧いくつかの道が交錯している個所があります。踏み跡や赤テープなどをよく確認し、迷わないように気をつけましょう。");
PointData[23] = new Array("024,コケモモの庭入口,2006.11.30,,,ここから北に行くとコケモモの庭、南に行くと駒鳥の池を経て麦草ヒュッテに至ります。");
PointData[24] = new Array("025,中小場－茶臼山間,2006.11.30,,,中小場から茶臼山に向けての急な登りをしばらく登ると、立ち枯れた木が並び少し視界が開けた場所に出ます。ここまで来れば茶臼山山頂はもう一息です。");
PointData[25] = new Array("026,茶臼山－縞枯山間,2006.11.30,,,茶臼山・縞枯山間の鞍部（山頂と山頂の間で一番窪んでいる所）は平坦でよく踏まれた道です。坂道で疲れた足には、しばしの休息となるでしょう。");
PointData[26] = new Array("027,茶臼山－縞枯山間五辻分岐,2006.11.30,,,うっかりしていると気づかずに通り過ぎてしまいそうな分岐です。");
PointData[27] = new Array("028,縞枯山展望台,2006.11.30,,,撮影当日は雲で真っ白でした。天気が良いと東方の展望が良さそうです。");
PointData[28] = new Array("029,縞枯山稜線,2006.11.30,,,明るい立ち枯れた林の中を通る稜線です。天気が良いととても気持ちいい場所です。");
PointData[29] = new Array("030,縞枯山,2006.11.30,,130,標高2402m。世界的にも珍しい縞枯れ現象の起きる縞枯山の山頂です。展望はさほどありません。");
PointData[30] = new Array("031,縞枯山－雨池峠間,2006.11.30,,,かなり傾斜が急な坂道です。凍結時は特に、転倒に注意しましょう。");
PointData[31] = new Array("032,雨池峠,2006.11.30,茶臼山・縞枯山,150,北の雨池山と南の縞枯山の間に位置する峠です。東に行くと雨池、西に行くとロープウェイの山頂駅があります。");
PointData[32] = new Array("033,縞枯地蔵,2006.11.30,,,縞枯山荘の前にある地蔵です。「常心合掌」と刻まれています。");
PointData[33] = new Array("034,雨池峠－雨池間,2006.11.30,,,雨池峠から雨池の間は、前半は見晴らしのいい木道がしばらく続きます。後半は岩がごろごろした下り坂になります。");
PointData[34] = new Array("035,雨池峠－大河原峠林道出合,2006.11.30,,,大河原峠林道にある分岐です。標識もしっかりしているので、見落とす心配はあまりないでしょう。");
PointData[35] = new Array("036,大河原峠林道,2006.11.30,,,大河原峠林道です。一般車輌は通行できません。");
PointData[36] = new Array("037,雨池－大河原峠林道出合北,2006.11.30,,,大河原峠林道から雨池に向かう分岐点です。標識もしっかりしているので、見落とす心配はあまりないでしょう。");
PointData[37] = new Array("038,雨池－大河原峠林道間木道,2006.11.30,,,最近作られた木道です。大切に使いましょう。");
PointData[38] = new Array("039,雨池－大河原峠林道出合南,2006.11.30,,,大河原峠林道から雨池に向かう分岐点です。標識もしっかりしているので、見落とす心配はあまりないでしょう。");
PointData[39] = new Array("040,麦草峠－大河原峠林道出合,2006.11.30,,,大河原峠林道から麦草峠に向かう分岐点です。標識もしっかりしているので、見落とす心配はあまりないでしょう。");
PointData[40] = new Array(	"041,麦草峠－大河原峠林道間１,2006.11.30,,,麦草峠～大河原峠林道の間はほとんどが明瞭な登山道ですが、所々間違えそうになる個所があります。標識、赤テープなどをよく確認しながら歩きましょう。");
PointData[41] = new Array("042,麦草峠－大河原峠林道間２,2006.11.30,,,植生を保護するための柵があります。中に入らないようにしましょう。");
PointData[42] = new Array("043,麦草－丸山間,2006.12.5,,,麦草ヒュッテから丸山は急な登り坂です。凍結時は転倒に注意しましょう。");
PointData[43] = new Array("044,高見石分岐,2006.12.5,,,この辺りは分岐が連続するので道を間違えないように注意しましょう。");
PointData[44] = new Array("045,高見石－中山峠間,2006.12.5,,,岩がごろごろした単調な坂道が続きます。足元に注意して歩きましょう。");
PointData[45] = new Array("046,白駒荘－高見石間,2006.12.5,,,池畔からしばらくは木道の道です。");
PointData[46] = new Array("047,白駒荘,2006.12.5,,40,ダケカンバの林に佇む素敵な山小屋です。");
PointData[47] = new Array("048,白駒池分岐,2006.12.5,,,青苔荘方面、白駒荘方面、麦草ヒュッテ方面、白駒池駐車場方面に分かれる分岐です。");
PointData[48] = new Array("049,白駒池駐車場,2006.12.5,,30,有料駐車場です。みやげ物屋もありますが、冬季は閉鎖されています。");
PointData[49] = new Array("050,麦草峠,2006.12.5,,15,麦草峠の最高点、標高2127mです。");
PointData[50] = new Array("051,麦草ヒュッテ－白駒池間,2006.12.5,,,木道が整備された歩きやすい道ですが、凍結期は滑りやすいので気をつけましょう。");
PointData[51] = new Array("000,北横岳ヒュッテ,,五辻,170,横岳山頂直下にある素敵な山小屋です。");
PointData[52] = new Array("000,横岳,,五辻,180,北八ヶ岳の盟主とも言われる横岳です。標高2480m。南八ヶ岳の硫黄岳・赤岳間にある横岳と区別するために北横岳と呼ばれることもあります。");
PointData[53] = new Array("000,七ツ池,,五辻,175,小さな池が点在しています。");
PointData[54] = new Array("000,八柱山,,雨池,100,標高2114m。「やばしらさん」と読みます。訪れる人の少ない、北八ヶ岳の穴場的存在です。");
PointData[55] = new Array("000,雨池山,,茶臼山・縞枯山,180,標高2325m。");
PointData[56] = new Array("057,五辻,2006.12.25,出合の辻,60,麦草ヒュッテからピラタスロープウェイへと至る巻き道です。以前は五本の道が交わる場所だったため、この名がついたようです。この場所から縞枯山の縞枯現象がよく見えます。");
PointData[57] = new Array("055,出合の辻,2006.12.25,,45,麦草ヒュッテからピラタスロープウェイへと至る巻き道です。大石峠に至る道と交わる地点です。");
PointData[58] = new Array("000,狭霧苑地,,,35,霧深い静かな佇まいの森です。");
PointData[59] = new Array("000,公共駐車場,,,2,麦草峠の公共駐車場です。公共トイレも併設されています。");
PointData[60] = new Array("056,五辻のあずま屋,2006.12.25,出合の辻,55,五辻の少し南にあるあずま屋です。近くに廃道の踏み跡がありますが、間違えて入らないように気をつけましょう。");
PointData[61] = new Array("058,五辻－ピラタス山頂駅間,2006.12.25,出合の辻,90,天気がいいとなかなかの眺望です。");


